昨日、悲別で

新型コロナウイルスで不安を感じながらに自粛する国民のひとりとして我が家でビデオ三昧。
今の政治ではこの難局を超えられるのか?

ほぼほぼ無駄な政治家が多いようなのでこの際、議員定数を半分以下にした方が機能するんじゃない?

などなどいい出せばキリがないが要請を受け取って素直に自粛している人がバカを見るようでは困る。

国に財源がないから出すと言ったのに条件を付加したり、付加された条件が増えるたびにまた一つ以上の作業が追加されこれが時間ロスと費用増をます。

真面目に自粛しているみなさんには財源もなく支出ばかりが増え…

なのに要請した本人が出し渋るとは…

全く機能してないな日本は…

と、凡人には分からないので本題に

今日は昨日、悲別でと言うドラマのお話。
今から36年くらい前に作られ残念ながらオンエア当時は全く見ることもなく。

だけどど学生時代にテントを持って北海道を一周した際にこのロケ地を訪ねている。

確か夕方4時くらいに再放送してたのを一度か二度見た程度の倉本聡氏が脚本のドラマだ。
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私がこのロケ地を訪ねたのは上砂川駅に女性の駅長さんがいて一緒に写真を撮った気も…

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ロケ地にあるロマン座はあれから何度となく訪ねた場所なのに…実はなかなかそのドラマを見るのは難しく…

レンタルビデオでも出ていないし…

が、チャンネル銀河と言うチャンネルで通しの再放送。しっかり録画してこの自粛中に
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歌市内の炭鉱後地のドラマだと言うこと以外ほぼ予備知識なし…

その昨日、悲別での最終回。

全13話。
さすが倉本聡氏らしい北海道らしい内容だった。

無事にこの難局を乗り越えた際にはまた、このロマン座にバイクで訪れてみたいと思う。

こんな夢を見ながら自粛を過ごす。

悪くはないが不安のない社会生活に早く向かうことを望みます。

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